キャラメル好きさんや甘党さんに超オススメなチョコラブのトフィー&アーモンドチョコ
みんな大好きチョコラブのトフィー(日本ではタフィーと呼ばれることも)とアーモンドが入ったリッチでまろやかーなミルクチョコレートです。トフィーが、キャラメルより濃厚な感じのキャンディなので、ミルクチョコとも相まって非常に濃く甘いチョコレート。アーモンドが細かくちりばめられていて、食感がサクサクしているので、どんどん食べてしまいます。chocoloveのミルクチョコのカテゴリーでは、このトフィー&アーモンドが一番売れているみたいですね。甘党の方、必見なチョコレートです。
chocoloveのまとめレビューはこちらをどうぞ。また、熱に弱い製品ですので気温の高い時期には輸入できないので、お好きな方は冬場にまとめ買いしてくださいね。
Chocolove, Toffee & Almonds in Milk Chocolate, 3.2 oz (90 g)
チョコラブ、トフィー(タフィー)&アーモンドインミルクチョコレート
ベルギーチョコのミルクチョコレート

甘党さん。キャラメル好き。ミルクチョコ好き。アーモンド好き。チョコラブ好き。な方々にオススメする、トフィー&アーモンドチョコ。
トフィーとは、濃厚なキャラメルの様な味で、アメリカではメジャーなお菓子です。そのトフィーがミルクチョコに入っているもんだから、甘党にはたまらない美味しさです。
リッチな甘さのチョコレートなんですが、とても食べやすく、口当たりが良いです。チョコレート自体がとてもクリーミーなベルギーチョコレートを使用しているから、なめらかなんでしょうね。更に、ドライローストされたアーモンドとトフィーがサクサクなので、どんどん食べてしまいます。
成分と使い方
こちらがトフィー。キャラメル好きにはたまらない味。濃厚なバターが口の中でチョコと一緒にふわっと広がります。

細かく砕かれているアーモンドがぎっしり入っています。食感の良さはこのクランチー具合によるところが大きいと思います。

食べ過ぎないように、細かくブロックで割っていたら、こんなに大きなトフィーが!なんだか得した気持ちになりました。チョコラブのチョコって、フレーバーのナッツなどが、ぎっしり入っているのが本当に美味しい。名前だけですよーみたいなものは一切ないです。
ただ、アーモンドチョコが食べたい!という方には、同じくチョコラブのアーモンド&シーソルトチョコの方が、アーモンドが細かく砕かれていなくて満足度が高いかも。そちらのレビューはこちらでどうぞ。
かわいいパッケージをごらんあそばせ
なにやら、職人さんがトフィーを作っている図が切手になっています。消印は”ベルジャン(ベルギー)チョコレート”

パッケージ裏には、愛のポエムが。甘い詩を読みながら、甘いチョコを食べる。脳みそも心も口も、全てチョコラブで満たすぜ!
原材料と注意事項
■原材料
ミルクチョコレート(砂糖、ミルク、ココアリカー、カカオバター、大豆レシチン、バニラ)タフィー(グレードAAバター、砂糖、アーモンド、大豆レシチン、塩)。
小麦、ピーナッツ、他のナッツが含まれるかもしれません。
■注意事項
保管は15度以下でお願いします。サクサクのタフィーのためには、冷蔵庫に保管してください。21度が、一番美味しく食べれます。













